ノート21-159 【オオクンヌシ】 2代目大物主クシヒコ。後に褒め名として「ヲコヌシ」という名を受けている。ここは、そのオオクンヌシが話しているので、本来は「我が」とすべきところだが、自分で自分の名をいうこともあるので「オオクンヌシ」とした。