ノート24-313 【ハオナオハメハ チヨオウル】 ハオ菜を食べると「チヨオウル」で「モモニガシ」という文と、15綾本文155の「チヨミグサ ヨノニガナヨリ モモニガシ」とを合わせて考えると、ハオ菜と千代見草と同じものではないか。千代見草の葉が成長したものが「ハオ菜」で若芽のものを「ワカ菜」といったのだろう。