ノート26-085 【ミツハノミヤ】 本文079に「ミヅハメノヤシロ」、27本文095に「ミヅハミヤ」と、少しずつ表記が違って書かれているが同じもの。この時代はまだ表記の仕方が一定していない。「」のように濁点がオシテの外に打たれているのは後世書き足したのではないかとも言われている。