上のナビゲーションから「ホツマツタヱ 全行現代語対訳」へお越しください。

ノート28-394

【ヒラコ】 漁夫が溺れるほどの大きな貝として考えられるのは、35センチほどにもなる「タイラギ」ではないか。土地によって「ヒラブ」「ヒランボ」などとも呼ばれて、名前も似ている。