ノート33-137 【ヲトミ】 「ヲ」が重臣のような立場を指すのか、役名を表すのか、どんな役なのか不明だが、家系を見るとかつての鏡の臣(左の臣)と剣の臣(右の臣)のような立場ではないかと解釈できるので、ここでは「大臣」とする。