ノート39-243 【タヒオソク】 ユキを背負う者4人のうちに、松明持ちのヒトボシヨスナもいて、ヨスナはユキを次の者に渡した後休んで眠ってしまった。タケヒが歌の才のあるヨスナに歌での挽回を求めたが、ヨスナは今の自分の役目は歌より力を出すことが大事だったと反省の弁を述べた――ここの人物とストーリーの関係が分かりにくいが、このように考える。