上のナビゲーションから「ホツマツタヱ 全行現代語対訳」へお越しください。

ノート39-345

【クシトオビ ウレバ】 姫を守っていたホツミテシとサクラネマシが姫の櫛と帯をどのようにして得たのか。船に残された遺品なのか、姫が身に着けていたものが流れ着いたのか、果てしてどちらなのだろうか。