ノート31-039 【サカナニタマフ】 この酒席の「肴」として姫を賜ったように読めるが、後に神武天皇と言われる人の感覚とは思えない。「サカナ」は、酒を飲む時の面白い話題などということから、そういうことをする相手というように解釈した。