ノート20-009 【タテマツル】 君の立場であるオシホミミが「タテマツル」のだから相手はアマテルカミ。人事についてアマテルカミの承諾を得ているということは、実権はアマテルカミにあったのではないか。これがウガヤフキアワセズの代まで続いたのである。